模索中:風呂の水をきれいに保つ方法
このところ冷えてきましたので、浴槽にお湯を張るという贅沢をかましているのですが、一度張ったお湯を三、四日使うとなると、浴槽につかる前に身体を徹底的に洗っても、どうしても浴槽のぬめりが気になります。
大体は三日目くらいで洗濯につかってしまうのですが、お天気が悪いとそうもいかない。
下水に流してしまえばいいのですが、なんかこうもったいなくて流せない。
てな事で、風呂の水をきれいに保つ方法を模索することにしました。
手始めにお酢をぶちこんでみようかと思ったのですが、そんなもったいないことできません、それならぬるぬるに耐えるという貧乏な自分が出てきたので断念。
お手軽で経済的な方法はないものかと、ネットで探すと薬剤に備長炭に竹炭に木酢液にと方法は色々見つかるのですが、どれもお高い。
つーことで、てめえの頭をひねくり回して出した知恵が、十円玉を何枚か放り込んでおけばいいんじゃねえか?というもの。
銅には殺菌作用があると聞きますし、水に入れておくとボウフラもわかなくなるとの情報もあります。てなわけで十円玉を何枚かネットに入れて放り込んでみました。
さて、どうなるのでしょうか。
2010/1/30結果報告
5枚では効果が分からなかったので20枚まで増やしてみましたが、どうも無駄なようです・・・
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